旅行・地域

2012.01.16

大人の休日の旅(2012年1月)

2012年1月、大人の旅のレポートです。

◯1月13日(金)

6時半の新白河駅前、松尾芭蕉像に別れを告げ、6時43分発やまびこ291号で仙台に向かいます。
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仙台駅構内では、E5系はやぶさ号のグランクラス座席等の展示が行われていました。
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盛岡駅での乗り換え時、夜のお供に「あさ開(大吟醸)」と「小形牧場のほし肉」をゲット。花輪線で本日のゴール・赤坂田駅へ移動。予め、宿・彩冬さんに電話を入れ、駅まで迎えに来てもらい、安比高原スキー場まで送ってもらいました。11時便のスキー場行きの予約は私だけだったので、花輪線が遅れたけど、待ち時間なしで送ってもらえました(ラッキー)。
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今回の旅は、初日のみアクティブなプランです。安比高原スキー場で久しぶりのスキーを堪能することにしました。スキー3点セットをレンタルして、5時間券を買って、いざスキー。
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ゴンドラで一気に頂上・前森山(1305m)まで上れば、上級から初級まで、3kmから5.5kmと長い距離を滑れるので良いですね。と思ったけど、私の腕前というか脚前だと、上級コースだと太ももがパンパンになって、一気には滑り降りられません。何回か止まりながら滑りました。一度も転ぶことはなかったですね。
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雪質は良いものの、風が強くて、上の方は吹雪の様相を呈することもありました。めっちゃ、寒かったです。
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ゴンドラに乗ると、しばしホッとするのですが、この冷え切った顔。
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昼は、勿論、生ビール(本日、初アルコール)と3色ボードピザ(これ美味しかったですね)。
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16時まで滑ったところで終了。滑走距離を合計すると33km位になりますね。もう、太ももがパンパンです。
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スキーを返却した後で売店に立ち寄りました。こんなマスクを被れば、顔の冷たさは回避できたかなと、後になって気づきました。
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迎えの車で宿に戻り、ひとっ風呂。ああ、極楽、極楽。
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宿の中には、いろいろとカワイイものが置かれていましたが、ロビーのテーブル下にあった、ワンちゃんの置物が、いい表情をしていました。
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リーズナブルなプランを選択したので、1階に集合しての食事ですが、私は、外の雪景色が見えるテーブル席でした。床暖があり、落ち着いて、ゆったりと、食事を楽しむことができました。サービスドリンク、迷わず、生ビールを選択(笑)。
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夕食のメニューは、こんな感じ。
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男女のお風呂が入れ替わったところで、再び、湯に浸かりました。
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写真ですと、ライトアップされた木々と雪が良い雰囲気ですが、冷たい風が吹き、雪が舞い、湯に使っていないと凍えそうな気候でした。
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◯1月14日(土)

早朝の入浴。白く光るのは月。
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森の寛ぎ処というスペースがあり、7時から珈琲が振舞われているので、珈琲タイム。
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バイキング方式の朝食は7時30分から、昨日と同じ席で食べました。メニューも豊富で美味でした。
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8時15分、さよなら、彩冬さん。また来たいです。駅まで送ってもらいました。マイナス10℃位の朝。
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赤坂田駅
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2両編成の花輪線
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今日は、幾らか穏やかそうに見える車窓の風景
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盛岡駅の売店で目にしたE5系グッズ。盛岡から新青森へ移動。
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新青森から青森まで特急つがる1号で移動、たった7分の乗車。
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酸ヶ湯温泉の送迎バスが車で時間があるので、ワ・ラッセでねぶたを見学。
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巨大な顔
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水滸伝
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平成23年度ねぶた大賞
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火天水天
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めっちゃ吹雪いていたのですが、時折、ぱっと晴れたりする猫の目のような天気でした。
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13時頃、酸ヶ湯温泉の送迎バスが到着。
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終点の酸ヶ湯温泉と思いきや、ここは八甲田ホテル。一つ手前が酸ヶ湯温泉でした(汗)。系列店なのかな? 酸ヶ湯温泉行きのバスに乗ったら、終点が酸ヶ湯温泉だと思うのは私だけ。何もともあれ、ホテルの方が酸ヶ湯温泉まで送ってくれました。
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こちらが、正真正銘、酸ヶ湯温泉。
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昔ながらの作りの和室。アルミサッシはガラス1枚で内側まで、ばりばりに凍結しています。テーブルと椅子が置かれた廊下?は冷蔵庫状態ですが、障子戸を閉めた畳の間は、ガスストーブ暖房でぬくぬくです。障子の断熱効果って素晴らしいですね。
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湯治プランの夕食は簡易なものですが、量的には十分、味は昨日に比べると、薄っぺらい感じは拭えませんが、まあ、こんなものでしょう。
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自炊されている方々が結構いて魅力的でした。宿内にも、自炊する方の為に、いろんな食事や惣菜?が売っているので、鍋一つあれば、何とかなりそうですね。ポットは電気式ではない魔法瓶タイプだったので、自炊コーナーのガス台でお湯を沸かしているの図です。
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夜、写真には写っていませんが、雪が降り続いています。宿の方が言っていたけど、こんなに降るのは珍しいとのこと。一年分ぐらい既に降ったのではと言っておりました。
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温泉は撮影厳禁ですので、宿のホームページなどから写真をお借りしました。冷の湯(冷たくはありません)でかけ湯して、熱湯(ねっとうではなく、あつの湯、熱くはありません。体が温まり長く持続する湯です)、四分六分の湯(熱湯より少し熱めだけど、体の温まりの持続は熱湯ほどではない)。左下のような写真が良くポスターなどになっていますが、もう湯気がもうもうで良く見えません。イメージとしては右下のような(いやもっとぼけているかな)感じです。混浴ですが、視線を気にする必要は少なさそうです。それでも、覗かれて苦情があったらしく、男女のエリアが示してあって、変な感じでした。
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◯1月15日(日)

朝、まだまだ雪が降り続いています。温泉は、10回位はいったかな。もう、体が、酸ヶ湯温泉臭むんむんです。ここの泉質は気に入りました。また、来たいです。
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9時半に最後の入浴、10時にチェックアウトした後は、2階の大広間でうだうだとしながら、11時40分の送迎バスまでの時間を過ごします。早いバスは8時30分発でした。他にJ有料ですが、Rバスなども走っています。
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送迎バスの窓ガラスは吹いても吹いても、すぐ曇り、雪景色を見ることはあまりできませんでした。高いところだと、バスの屋根を超えるぐらいの雪の壁もありましたね。
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青森駅に降ろしていただき、電車の運行を確認すると、五能線は青森~弘前間で区間運休になってました。リゾートしらかみ4号に乗りたいと言うと、駅員は、14時2分発の在来線で川部に行き、そこから乗るようにとの案内。再び時刻表を見ると、既に発車しているはずの弘前行き在来線が遅れていてまだホームにいるようなので、取りあえず先を急ぐべく乗車。乗ったら、まもなく発車でした。途中、踏切で車が立ち往生したらしく、緊急停車。少し、窓を開けさせていただいて、車窓の風景をパチリ。
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弘前に着いてみると、リゾートしらかみ4号は運休だと言う。あちゃー。やむなく、特急つがる6号に乗車。こちらも22分ほど遅れて到着でした。途中、大館駅にて、大館アメッコ市の案内と電飾(笑)。
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揺れるし、縦の振動も激しく、乗り心地の悪かった、つがる6号、秋田到着です。
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秋田駅。本日のお宿は、ドーミーイン秋田です。安くて、快適で、お気に入りのホテルです。
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昼&夕食は、西武地下1階の七代佐藤養助店で、きりたんぽ鍋つけ麺です。稲庭うどんときりたんぽ鍋が楽しめてグーです。
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ホテルでは、駅売店で買い求めた、刈穂(大吟醸)をちびちびといただきます。ホテル11Fには、大浴場があるのですが、サウナや露天もあります。そして、今回初めて利用しましたが、21:30~無料でふるまっている夜鳴きそば、小腹が空いた時間帯に美味しかったです。若い女性スタッフが、てきぱきと愛想よく、多くのホテル客にふるまっておりました。
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◯1月16日(月)

秋田駅。E6系、早く乗りたいです。
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スタバを手に秋田新幹線・こまちに乗車。
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秋田新幹線からの写真は1枚のみ、車窓に見える、岩手山。雲がかかっていますが、いつ見ても美しい。
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盛岡駅。そういえば、こんなキャラクターがあったんだと思いだす。
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そして、やらかしてしまった失敗。はやてを待つホームにて、パソコンを広げた際に、ソフトケースをうっかり下に落としたまま乗り込もうとした私。背後から、親切な方が、これ落としましたよと教えてくれたのですが、中には、携帯、デジカメ予備電池、お気に入りのペンが入っていました。落とさなくて良かった。
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八戸駅でHIROさんに拾っていただき八食センターに行きましたが、まだお腹も空いていないし、時間があれば種差海岸でもと誘っていただいたので、予定変更です。
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冬の海。リゾートしらかみ4号で冬の日本海を見ることはかないませんでした、太平洋を見ることができました。雪で白く染まる海岸も素敵ですね。
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蕪嶋神社。「かぶあがりひょうたん御守」が、株が上がるとして、最近人気が出ているそうです。ウミネコの繁殖地でも有名。また、太平洋側にあって、日の出のみならず、日の入りも見えるポイントとでもあるそうです(HIROさん情報)。
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その後、八食センターへ移動。食材(1500円)をゲット。
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七輪村(@300円)で焼いて飲んで語って、楽しい時間でした。
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陸奥八仙、一人で完飲です。これにて、大人の旅は終了。ちゃんちゃん。
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2011.08.06

白河ソウルフェスティバル

8月6日(土) 16時過ぎに家を出て白河駅前広場に向かいました。白河ソウルフェスティバルのオープニングセレモニーをやっておりましたが、鈴木市長さんの挨拶が終わった辺りからかな、物凄い土砂降りになって、しばし退避しておりました。
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なんとか、雨も上がってほっ・・・
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せっかく持参した自転車なので、白河のヒーローキャラクターのダルらいザーにまたがってもらい記念撮影。このコスプレでスーパーママチャリグランプリを走れたらなあという思いがチラッとわきましたが、体型的にあのスーツの着用は無理ですね。
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自転車で来たのには意味があります。エコライドと言って、白河の風景と自転車を一緒に撮影した写真を2枚(携帯可)持参の上、自転車で会場に訪れると、粗品がもらえるんです。ペンケースと箱根登山電車と書かれたボールペンをいただきました。
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ちなみに、持参した写真は今朝の散歩で撮影した以下の2点です。

その1: 小峰城址公園&愛車
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その2: 南湖公園&愛車
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会場の模様を世界中に配信するUst白河さん、いつもお世話になっております。
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飲み物は、100円でカップを借り、返すと100円返るというシステム。ゴミが増えなくて良いですね。
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せっかくなので、キリンフリーをいただきました。
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大道芸人さん、このお顔、どこかで拝見したことがあるような・・・ロボットみたいな動きとか楽しかったですよ。
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こちらの方は、ボールジャグリングとか皿まわしとか、バルーンパフォーマンスとでも言うんでしょうか(風船で動物とか作るやつ)をされていました。
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アートコーナーは、ボディペインティング(腕にだったけど)、似顔絵、ローソクの絵付けなどをされていましたね。
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ステージで何か始まった・・・
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フラダンス
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さて、雨が止んだところで家に帰ろうというわけで、ここいらで会場を後にしました。

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2011.07.31

Four Ace

昨夕、各地から鳥こまちに集まった面々は、美味しい焼き鳥や軍鶏やらサラダやら雑炊などをいただくとともに、参加者に縁ある佐々木酒造の聚楽第(純米吟醸)に心地良く酔いました。
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ここから案内されて移動したのは本日オープンのバー「Four Ace」です。こんなところにこんなお店ができるんですね。こちらの照明は線香花火のようです。
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こんな感じです。
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M店長さんとお手伝いに駆けつけたという社長令嬢Sちゃん
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外がこんなに見えちゃうお店というのも珍しいかも
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ICE WINEのボトルが飾ってある
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にゃんこ♪
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ワンパターンのジントニックをいただきながら・・・
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オーナーEさんのご挨拶
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外から眺めるとこんな感じ、楽しそうです。
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マカダミアナッツを割る器具、実を丸ごと破壊セずに取り出すのには少々技がいります。殻を勢い良く隣のテーブルまで飛ばしたりしながら、今度こそと、何度も割る人続出(笑)。
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この後、私は、このお二人に混ざって、鉄の話やら、デジカメの話をするのでした。
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場所はどこかといえばコチラ(↓)です。昼間に見ると、まさか、ここが昨夕のお店だったとは俄には信じがたいです。また、足を運んでみよう。皆さんも是非、ご利用くださいまし。お店の情報を追加書きします。
住所: 白河市新白河2-24
電話: 0248-24-6801
http://yj.pn/4jMY-o
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2011.07.24

白河市立図書館オープン

白河市立図書館、本日オープンです。
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太陽光発電システムの設置は今時の施設としては当然なのでしょうね。
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図書館利用カードの申込手続きを行いました。
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1階と2階、エレベーターはガラス張りです。
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階段を上ったところから見下ろしてみました。明るくて開放的な雰囲気ですね。
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目の前は東北本線、右手側には白河駅、電車を眺めながら読書や勉強も良いですね。
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反対側です。読書灯はLEDですね。
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待っている間に雑誌の閲覧、自転車雑誌は老舗のサイスポのみでした。
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今時のロードレーサーは6kg台なんですねえ。軽いなあ。これはキャノンデールですね。
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カードが出来ました。
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これからは、休日に利用する機会も増えそうです。

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2011.07.23

しらかわ地域復興祭

しらかわ地域復興祭をちらっと覗いて来ました。飯島直子さんがいらっしゃるというので。私の中では飯島直子さんといえば、ジョージアのCMの中でも、こんな雰囲気なのですが
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今日の飯島直子さんは、こんな感じでした。遠目に見ていたので誰だか分かりませんでしたが、撮影した画像を拡大してみると、確かに飯島直子さんでした。ただ、髪が長いせいなのか、ちょっと雰囲気が変わったかな。時間もかなり経過してるけど、スタイル良いですね。
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出店には何があるのかな?
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ヤマメ塩焼(300円)、焼きとうもろこし(150円)、まるかじりきゅうり(50円)、地酒(100円)と安いですね。この後の予定がなければ、全ていただきたかったのですが、ぐっと我慢して写真だけにしました。
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おっと、いつもお世話になっているUst白河さんです。野村屋のアイスキャンディ、良いですね。
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提灯まつりの案内(今年はどうなるのかな?)
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ステージ周り
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太鼓
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本日のプログラム
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散歩

今朝の南湖(その1)
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翠楽苑・・・今、7~8時まで無料開放中です。
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我が家の周囲はじめいたるところで咲いている山百合です。
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鯉が寄ってきます。
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松楽亭・・・呈茶も楽しめます(有料)。
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古代蓮
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庭園
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今朝の南湖(その2)・・・那須の山並みは雲に隠れて見えませんね。
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タカラ酒造の跡地に木造仮設住宅が建築中でした。
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小峰城の崩れた石垣です。
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小峰城・・・復旧が待ち遠しいです。
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本日11時から「しらかわ地域復興祭」が開催されます。飯島直子さん(懐かしい)が来られるそうなのでちらっと見に行ってみようかな。
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みさか小学校、校庭の表土除去作業が始まるようです。
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2011.07.05

大人の旅(2011年7月)

7月1日(金) 最高のお天気に恵まれ大人の旅の始まりです。新白河6:44発の新幹線(やまびこ391号)に乗車です。
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八戸駅で下車。八食センターの七輪村を目指します。食事前にお腹を空かせようと思い散歩をかねて徒歩で向かいます。八戸臨界鉄道さんの横を通ります。ウミネコがデザインされているんですね。
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八食センターの七輪村です。6月から大人料金が200円/人から300円/人に値上げされましたが、これで2時間楽しめるんだから、断然パフォーマンスに優れています。
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好きな店で食材を調達します。七輪セットを準備している店が幾つもあります。これで1,500円です。
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そして、欠かせないのがコレ、適度に冷えた陸奥八仙を調達してきました。以下省略、とにかく、美味しく楽しい。愛妻も大満足。
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多少遅れたものの古牧温泉に無事に到着。前に来た時は日帰り入浴1,200円でしたが、4/22~7/15まで大人300円と格安。タオル、バスタオルは各々100円で借りられます。露天風呂から流れ出るお湯がそのまま鯉が泳ぐ池に。
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とりあえずお約束のポーズ!気持ちいい!
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すこっぷ三味線世界大会(青森県で開催されているらしい)で古牧温泉チームは団体1位に輝いています。良く見るとスコップの柄にも装飾が施されていて美しいですね。
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青い森鉄道で青森を目指します。車窓に浅虫温泉の湯の島が見えます。吹雪の日に温泉に浸かりながら眺めたことが懐かしい。吉永さゆりさんと一緒にJR東日本のポスターにも登場しますね。

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ホテルで小休止した後は、さんぶり横丁へ。
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1月に愛妻を連れてまた来ると宣言していた浜まちさんへ。秘密のケンミンSHOWに出演した浜まちさんの青森おでん、こぼれた味噌を手で受け止めそうになるけど、これはサンプル。その他は全て本物。
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見ず知らずの隣人に、まぐろのほほ肉が安くて旨いと言われて、そのままオーダー。お酒は一つ覚えの豊盃。
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お隣りさんともえらく話が弾んだ。なんか趣味がやばく近い。自転車にはまり中らしい。仕事は抜きだと言いながら業界も微妙にかすっていた(笑)。・・・こうして3時間半も滞在してしまい、すっかりヘベレケになったのでした。
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7月2日(土) 朝、青い海公園、良い眺めですねえ。
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向こうに見えるのは八甲田丸。
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新青森開業を祝して製作されたんでしょうね。アスパム、青森ベイブリッジ、E5系はやぶさとなかなか凝っています。
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E5系はやぶさの車両内をズームアップしてみると笑えます。ビールは★なんですね。車販さんもいる。
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青森から弘前に移動。旧弘前市立図書館を見学。
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イスが古いため底が抜けやすくなっています!という注意書きに笑います。だから座ってはいけないと書くのかと思ったら気をつけて座ってくださいって。弘前っておおらかな街ですね。
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ミニチュア建造物。あちこち巡る時間がなかったら、ここで代表的な洋館を全て見ることができますね。
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旧東奥義塾外人教師館
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1階ではレストランが営業しています。
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ランチをいただきました。
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2階を見学。左上は書斎なんだけど、奥まったところに押入があったのが笑えました。和洋折衷なんでしょうかね。
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弘前公園。ピクニック広場、緑に囲まれたベンチで過ごす時間も貴重ですね。シートをひろげて寝転がるのも良いですね。この日はちと暑かったけど。
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下乗橋から弘前城天守。1611年に築城なので今年は400周年になります。落雷で炎上し、現在の天守は1811年に再建されたものだそうです。再建からは200周年ですね。
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レクリエーション広場、とにかく、やたら広い公園ですね。見なかったけど植物園なんかもあります。
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100円バスで弘前駅に戻って10分後には、リゾートしらかみ4号(青池編成)に乗車。
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車窓の風景、ニッコウキスゲが満開ですね。
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走行中の車内から海岸線の写真を撮影。
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ウェスパ椿山駅、女性駅長さんが右下のように出迎えてくれたはず・・・私の位置からは後ろ姿しか見えなかった(残念)。
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秋田駅到着。
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川反方面に散歩、リベンジしたかった店が見当たらず、迎賓館という居酒屋に入りました。なんと7月1日~15日まで800mlの大ジョッキが100円(一人2杯まで)というキャンペーンをやっていました。今夕の飲み代は300円で済みました(笑)。
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帰り道、リベンジしたかった店(ちゃわん屋)を発見。でも暗い。入口にシャッターが降ろされ、臨時休業の張り紙がありました。学生時代の恩師の退官式に出席のためとあります。ここでは韓国ドラマ「アイリス」のロケも行われたんですね。懐かしい。ちなみに、なぜリベンジしたかったのかは下記ブログの最後の方に書いてあります。
http://mujina.txt-nifty.com/shintsu/2007/01/post_95d1.html
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ホテルの冷蔵庫で冷やしていたのはコレ。こっしーさんがもう一つすすめてくれた酒は駅ビルの酒屋さんには置いてなかったですね。
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7月3日(日)、ドーミーイン秋田に泊まったんだけど、めちゃ安いわりには、何かと快適で良かったです。11階には露天風呂まであります。朝風呂でご機嫌。
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最終日は、いなほに乗って新潟まで4時間弱の旅。愛妻は読書、私はデジカメの写真を整理。
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せかい鮨さんで極みをいただきました。到着時はラストオーダーの時間を過ぎていて店にはお休みの札が下がっておりましたが、電話を入れていたので入れました。
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新潟市内や燕三条、越後湯沢の予定も当初は組んでいたのですが、愛妻のデビュー旅、そんなに欲張ってもいけないので、全てキャンセルして、鮨だけ食べて、後は白河へトンボ帰りしました。
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2011.05.15

にごり湯の癒し

2011年5月13日(金)、仕事を定時で切り上げ、小田原を目指しました。定時で切り上げと言いつつ、ぎりぎりまで居たので、新幹線の発車時刻の10分前に会社を出たこともあり、忙しかったです。

18時8分、小田原着。西口でピックアップしていただき、仙石原を目指します。7th Heaven の2階ベランダにて、何とか暗くなる前に到着です。日中の小田原は30℃ぐらいで暑かったそうですが、夕方で気温も下がり、こちらは標高が高いこともあり、涼しくて快適でした。なんと、暖炉では薪が燃えていましたし。
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ウエルカムドリンク「かほりの贅沢」
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まずは、にごり湯・・・ふー♪ 癒されるなあ・・・
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あっという間に日も落ちて、空には月が輝いています。
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さっぱりしたところで、夕食です。シャンパンで乾杯!
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ローソクの光が優しいです。
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海の幸満載の海鮮丼、具沢山、美味しかった!
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デザート
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美味しい食事と楽しい会話に満足した後は、ゑんがわさんにおやすみなさいをして、のぶ君と二人、ポールジローをちびちび頂きながら2次会です。これは、新幹線に乗る間際に八重地下のリカー長谷川にて45秒で買い求めたものです(笑)。
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いろんな話をしたけれど、自転車やママチャリグランプリの話を結構した記憶があります。チャリでもご一緒できると良いですね。久しぶりの夜更かしでした。2時過ぎぐらいまで話していたのかな。
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ぐら君の来室で起床、明るい、凄く良い天気です。
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パノラマ撮影もしてみました。
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朝のにごり湯
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もちろん、足は上げます。
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向こうの角には、高機能マッサージ椅子があります。
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昨晩は、ここでデザートとコーヒーをいただきました。
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おかえりなさいと出迎えてくれるのが嬉しいです。前回は、Mujina様とハンドル名でしたが、今回は、リアルな苗字で書いていただきました。
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1日1組限定、完全貸切の「7th Heaven」、贅沢ですよねえ。
http://7thhakone.jp/ ※URLが変更されていますのでお気をつけください。
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天気が良いので、散歩に出かけよう。
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仙石原中学校では野球の試合です。仲間に入りたい。
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箱根湿生花園に到着なんだけど、着の身着のままで来たのでお金の持ち合わせがなく入園できませんでした(残念)。
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サンダル履きだし・・・
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猫(≒ぐら)を肩にのせた女子高生(≒ゑんがわさん)と後をつける怪しい自転車男(≒のぶ君)の後をカメラを手に追跡する私(いちばん怪しい)。
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こちらは、お金のかからない公園です。広々として気持ちがいいぞ。遊具や砂遊びをするお子様たち少々、ぐらがかわいいと寄ってくるオバさま、そのうち、犬を散歩させるマダム達・・・が適度に登場しつつも、観光地とは思えない静けさ。心が解放されますね。
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空は青く、山が眩しい。めっちゃ、空気が爽やかでした。こんな気候に恵まれたのも、日頃の行いだと信じよう。本当に贅沢な時間でした。追加の買出しをしてくれた のぶ君、お疲れさまでした。そして、ご馳走様でした。
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童心にかえって遊ぶ のぶ君・・・私も4回ほど遊んじゃいました。

お互いに撮り合ったり・・・
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今回ご一緒させていただいた、のぶ君&ゑんがわさん&ぐら。微笑ましい家族の光景です。で、この使い方はあっているんでしょうか(謎)。
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散歩の後は、にごり湯♪ 気持ちイイ! 癖になりそう、って、なってる。
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お昼の時間にいただく朝食、散歩やら遊具遊びをした後なので、いい具合にお腹も空いて、おいしかったです。
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窓辺に猫がいる風景、って言うけど、よく上るよね、あんなところに。少々、◯間がゾクゾクします。
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今回も、いろいろな表情を見せてくれたぐら君ですが、もっとも、緊迫した表情を見せてくれたがこの時、その視線の先には何があるのか・・・
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山鳩です。この直前には、美しい雉(♂)もやって来たのですが、カメラにおさめようと立ち上がったところで察知され逃げられてしまいました。とにかく、野鳥が次々とやってきた目を楽しませてくれます。
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そろそろ、お別れの時間です。オーナーさんのお見送り。あっちの方にも出るんですよとか説明されていたのかな? (違っていたらごめんなさい)。
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イノシシ君が現れて土を掘り返したりするそうです。バス停辺りにもそんな痕跡がここかしこ。
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台ヶ岳15時17分発のバスで小田原を目指します。のぶ君&ゑんがわさん、お見送りありがとうございました。私が途中で座ってしまったため、この時点では、まだ私の姿を視界にとらえてなかったようですね(笑)。
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小田原16時35分発のひかりで帰ります。バスから新幹線への乗換は余裕でしたが待ち時間はそんなにありませんでした。愛妻へのお土産は、駅売店で購入したあじとポールジローの残りです(笑)。久しぶりの東海道新幹線、車中でのDTIハイブリッドモバイルプランは快適に使えました。
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東京17時20分発のやまびこ315号(臨時ダイヤなう)で新白河まで帰ります。那須塩原手前の車窓の田園風景が夕日に染まり美しかったです。あっという間の24時間でしたね。
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ゑんがわさんのマイミクさんは↓もご覧ください。
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1722440284&owner_id=541556

今回で5回目となる「7th Heaven」、過去の4回は↓をご覧ください。ああ、早く帰りたい(=また行きたい)。
④2010年9月14~15日
http://mujina.txt-nifty.com/shintsu/2010/09/post-7a71.html
③2008年8月30~31日
http://mujina.txt-nifty.com/shintsu/2008/08/post_62ab.html
②2007年10月13~14日
http://mujina.txt-nifty.com/shintsu/2008/08/post_62ab.html
①2007年3月23~24日
http://mujina.txt-nifty.com/shintsu/2007/03/post_e51c.html

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2011.04.30

知床五湖~知床峠~網走(3日目)

昨日までで満足してしまった我々ですが、知床まで来ると、若い時分に訪れたカムイワッカ湯の滝が気になります。ネットで調べたら、だいぶ前から自家用車含め勝手に乗り入れ出来なくなっておりました。シャトルバスで行けるようだけど、まだまだシーズン前なんですね。

というわけで、カムイワッカ湯の滝は無理としても、近くまで行ってみたくなり、とりあえず、知床五湖を目指すことにしました。国道334号線を走りだすと上りになり、あっという前に先ほど出発したウトロのあたりを見下ろす高さとなりました。プユニ岬のプレートがある辺りからの撮影です。
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前日は凍結のため通行止めとなっていた知床峠、本日は、10時~15時30分の時間帯が通行可能だそうです。10時を待つ車の行列を横目に見ながら、知床五湖方面へと向かいます。カーブを曲がるといきなり雪をかぶった山が目の前に現れます。こういう眺め大好きです。
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ヒグマの生息地にお邪魔させてもらっているという気持ちで足を踏み入れました。途中、キタキツネが出てきたり、シカが、シカが、シカが・・・とにかく、いたるところにシカが登場します。
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ヒグマ対策の高架木道を散策することにしました。両端にはヒグマ避けとして電流を流す電線が設置されています。
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木道、イイ感じです。大自然の中、空に通じる木の道、そんな、ワクワク感があります。一湖まで片道800mです。
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愛妻も雪を被った山に感動しきり
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勿論、私も感動
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一湖のところまで歩いて、記念撮影
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どうでしょう、この眺め
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雪山の上に円盤状の雲がかかります
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木道越しに山
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愛妻越しに山
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恒例となった360度パノラマを動画でご覧ください

知床五湖の入口だけではありますが、すっかり満喫したところで、知床峠まで走ってみることにして、そこから、羅臼方面を見下ろしてみました。
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道東一の高さを誇る羅臼山、しかし、風が強く寒いのなんのって、即、退散です。
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再びウトロに戻ります
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昼は、ラーメンと決めていました(笑)。ウトロの辺りで波飛沫(なみしぶき)さん(↓)が目に入りここにしました。トロチャーシュー(味噌、大盛、ネギなし)です。北海道ならではのカニふんたらラーメンとかウニふんたらラーメンというのもありなのでしょうが、イイんです、普通のラーメンで・・・
http://namishibuki.jp/
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前日、原生花園駅を通過するディーゼル車、今日は、藻琴駅で捕まえました
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前日は、原生花園駅(臨時)の駅舎と通過するディーゼル車を一緒に写したかったのですが見事に失敗しました(汗)
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藻琴駅、映画に出てきそうな雰囲気です。
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ついでに終点の網走駅です
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名勝天都山にあるオホーツク流氷館に足を運んでみました
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-18℃で保存されている流氷を体験、濡れたタオルを振り回すと凍ってカチカチになります
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ナメダンゴ、フウセンウオ・・お腹に吸盤があってはりつくはりつく、クリオネもいます
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クリオネは動画で

展望台から、網走湖、能取湖
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女満別空港に向かう途中、草原にトラクター、絵になります
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摩周湖~屈斜路湖~美幌峠~原生花園~ウトロ(2日目)

2日目(4月29日)は朝から好天に恵まれてすこぶる気分も上々です。宿を出てすぐ、硫黄山をバックに写真撮影。
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これから向かう摩周湖方面に見える山並み(名前は分かりません)
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お約束のキタキツネ、車が来ても逃げる様子もなく、どうやら、ここで人間からの餌をせしめて生計をたてている(笑)のではないかと推察。帰りも同じ場所に居て、センターラインで伸びをしてましたからねえ。
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霧のまったくかかっていない摩周湖(パノラマ撮影)、先客は、2時ぐらいからここにいる長野の方でした。夜は細い月が見えて、朝方は木々に雪がついて綺麗だったそうです。我々は、この眺めにただただ感動でした。
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水の色がなんともイイんです。光の具合や風の吹き具合、水深などで変化するのを楽しんでいました。
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本当に視界がひらけていますね。前回、前々回に来た時には、こんなに360度視界がひらけていたことはなかったなあと思い返しました。
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前の日記でアップした360度パノラマ動画も再度掲載します。

屈斜路湖岸、有名な砂湯の数kmほど手前ですが、地面と水面の高低差がほとんどなく滑らかに繋がっています。水も山も美しい。砂に触ると暖かいです。うちよせる水も生暖かい、
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砂湯に到着。ネッシーならぬクッシー像。砂を掘った感じでは手前のポイントの方が暖かい感じがしました。
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美幌峠。記憶の中の美幌峠は、雨で視界が開けず、風も強くひたすら寒かったというものですが、この日は最高の天気でしたね。
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前の日記でアップした360度パノラマ動画も再度掲載します。

5月3日~6月5日(?)まで芝桜が有名らしい大空町へ。雑草取りをされている方々の周囲に、僅かながらの芝桜、一面に咲くのは5月中旬頃らしいです。
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北海道の道路は走りやすいですね。景色も良いし。
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明日(4月30日)から臨時駅としてディーゼル車が停車する釧網本線・原生花園駅に立ち寄りました。日頃は斜里駅に勤務する若い駅員さんが準備に来ておりました。
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天覧ヶ丘展望台
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海の向こうに知床連山、ただただ美しい
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前の日記でアップした360度パノラマ動画も再度掲載します。

13時に通過
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斜里町でお昼。なんの変哲もない店でいただいたウニいくら丼(ウトロ産のウニだそうです)、美味。
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オシンコシンの滝
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知床の海に流れこんでいきます
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15時過ぎにはお宿(知床プリンスホテル風なみ季)に到着。早速、露天風呂へ
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海が見えまする。あの辺りから遊覧船が出ているのかな。
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0時から男湯、女湯がスイッチ、そこで、再び露天風呂へ
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ヒグマの木彫りの像やシマフクロウなどがいたるところに
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早朝の露天風呂(4度目)、源泉かけ流しは露天だけです。
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内風呂、0.5度~1度ぐらいずつ温度を変化させた風呂が準備されていて、お好みの湯温を選択できるのは良いですね。こちは、常に源泉を加えながらも循環濾過方式です。
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4月30日、5時20分、今日も、まずまずのお天気のようです。
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