一線を越える時
報道される犯人像は、さもありなんと思われるものもあるが
あの人に限って信じられない等と報道されるケースも多い。
普通の人、犯罪とは無縁そうな人が、一線を越えてしまい
罪を犯す時って、どんな背景と心理状況になっているんだ
ろうって思うことがある。
自分も、何かの拍子に一線を越えてしまうんじゃないかと
不安になることがあるのだ。こんなこと書くと、危ない奴って
思われるかもしれないけれど、人間って、ちょっとした事で
躓いてしまうことがあるんじゃないかと思えてならない。
違うのかなあ・・・全く、無縁の方もいるだろうが、少しでも
あるかもしれないと思った方がいるとしたら、踏みとどまる
人と越えてしまう人との違いって、どこからくるんだろう?
| 固定リンク
「日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事
- 雪の温泉(2012.02.05)
- 3Dボウリング(2011.12.24)
- 第5回宇都宮ボウリング&餃子オフ(2009.12.30)
- ポイントの使い途(2011.11.23)
- 地元の紅葉具合(2011.11.13)


コメント